Landmark
東京ウェディングフォトのランドマーク WEDDING AVENUE TOKYO
ウェディングアベニュー東京
スタジオ紹介
MORDERN WEDDING STUDIO
モダンウェディングスタジオ
ウェディングアベニュー東京は、"ウェディングフォトの新たなランドマーク"がコンセプトです。
Modern Studio
Landmark of tokyo wedding photography
東京ウェディングフォトのランドマーク。
ウェディングアベニュー東京のモダンスタジオを、各シーン毎にご案内させて頂きます。
誓の瞬間を彩る、
モダンチャペル空間。
光に包まれるモダンな祭壇は、まるで都会のチャペルのような神聖さを漂わせます。洗練された直線美と余白がドレスの存在感を引き立て、誓いの瞬間をより印象的に。写真に残したくなる、静かな高揚感に満ちた特別な舞台です。
フェミニンな余韻が広がる、
柔らかな抽象美。
メイクのように繊細でフェミニンな抽象アートは、感性を刺激する美しい背景。柔らかな曲線や色彩が婚礼衣装と調和し、洗練された女性らしさを引き出します。
禅をテーマにした、
ドライフラワーアート。
禅の思想を感じさせるドライフラワーアートは、静けさと美しさを併せ持つ唯一無二の存在。自然を感じさせながら洗練された空気が漂い、ふたりの落ち着いた魅力を引き出す印象的な撮影が叶います。
甘酸っぱい恋の香り。
心彩るフラワーアート。
甘酸っぱい恋の香りを思わせる大きなアートは、可憐さとときめきを同時に演出。やわらかな色彩に包まれることで、ドレス姿にロマンティックな奥行きを添え、印象的で感情にときめく写真を生み出します。
サムシングブルーにちなんだ青の世界観が広がる、
フォトアートの舞台。
印象的なブルーのアートウォールは、洋装、和装の美しさを際立たせるモダンな舞台。深みのある色彩が着物の柄や質感を引き立て、静かでありながら印象的な一枚を叶えます。
禅の余韻に包まれる、
和モダン空間。
禅をテーマにしたモダン和室は、余白の美しさが際立つ空間。静寂の中で佇むふたりの姿が凛と映え、和装の魅力を最大限に引き出す洗練された写真に。
木格子越しに映る、
静謐の松景色。
繊細な格子の丸窓越しに見える松は、日本の美意識を象徴する風景。和装姿が絵画のように映え、奥行きのある印象的な一枚に仕上がります。
新たな人生の門出を祝う、
ウェルカムシンボルツリー。
ふたりを迎えるように佇むシンボルツリーは、これから始まる人生を祝福する象徴のよう。自然の優しさに包まれながら撮影することで、リラックスした表情と温かな空気感をそのまま写真に残せます。
永遠の愛を象徴する、
赤いフラワーブーケ。
大胆に咲き誇る赤いフラワーアートは、祝福のエネルギーを象徴する存在。華やかさの中に力強さを感じさせ、ふたりの存在感を際立たせるドラマティックなウェディングフォトに仕上がります。
温もりとモダンが共存する、
素材美が際立つ背景。
柔らかなファブリックに無垢の木のラインが走る背景は、温もりとモダンが共存する特別な空間。シンプルでありながら上質な素材感が、ドレスの質感や立体感を引き立て、洗練された一枚を叶えます。
大人の余裕を映し出す、
ゆったりとした時間の舞台。
ゆったりとした時間が流れるカウンター空間は、大人の余裕を感じさせる舞台。肩の力を抜いた自然体の姿が美しく映え、特別な日だからこそ残したい、洗練された日常の延長のような一枚に。
背景伝統と現代が調和する、
アーティスティックな格子パターン。
美しい格子のパターンが広がる空間は、和装にも洋装にも調和するアートのような背景。伝統と現代が融合したデザインが、ふたりの魅力を引き立てます。
柔らかな光に包まれる、
伝統的な和空間。
障子越しの柔らかな光が、和装の繊細な色や柄を優しく包み込みます。静謐な美しさに満ちた空間で、凛とした佇まいを写真に残せます。
Studio Profile
| スタジオ名 | ウェディングアベニュー東京 |
|---|---|
| 住所 | 〒104-0032 東京都中央区八丁堀1丁目2−8 八重洲通フィルテラス |
| TEL | 03-5542-0717 |
| info@weddingave-tokyo.com | |
| URL | https://weddingave-tokyo.com |
| 営業時間 | 10:00~20:00 |
| 定休日 | なし(年末年始休業) |
| アクセス | JR各線/東京メトロ丸ノ内線「東京駅」八重洲口 徒歩10分 JR京葉線/東京メトロ日比谷線「八丁堀駅」徒歩5分 東京メトロ東西線・日比谷線「茅場町駅」徒歩6分 都営浅草線「宝町駅」徒歩7分 東京メトロ銀座線「京橋駅」徒歩8分 東京メトロ銀座線・東西線/都営浅草線「日本橋駅」徒歩8分 |

